第50回「ふるさと春日井学」研究フォーラム テーマ『地域活性化の本質的方法論』
公開日:2024年05月17日 最終更新日:2024年05月18日
平成29年3月5日(日)市民活動支援センター(ささえ愛センター)において「ふるさと春日井学」研究フォーラムをテーマ『 地域活性化の本質的方法論 』 と題して本会会長河地清 氏に講演していただきました。
第50 回の節目に、 4 年間の講演を総括していただいた。これまで講師となられたのは 67 人で、文化・歴史、自然・地勢、まちづくり、商店街活性化などさまざな分野で研究されてきた内容を披瀝いただいた。ただ、個々の発表の連関はなく、講師・講演テーマの依頼者 主催者 側でなにがしかの狙いはあったものの、発表者各自は、自分の研究報告を真摯に語られた格好である。「ふるさと春日井学」はその中で構築される試み
である。その中から、いくつかの「知見」を取り出し、 「ふるさと春日井学」の構築、特に「地域活性化の本質的方法論」について試論を展開して講演された。
講演内容は、氏の勤務(非常勤講師)される修文大学研究紀要 に実践報告論文として寄稿 したと報告がありました。
参加者は 1 9 名でした。
第50 回の節目に、 4 年間の講演を総括していただいた。これまで講師となられたのは 67 人で、文化・歴史、自然・地勢、まちづくり、商店街活性化などさまざな分野で研究されてきた内容を披瀝いただいた。ただ、個々の発表の連関はなく、講師・講演テーマの依頼者 主催者 側でなにがしかの狙いはあったものの、発表者各自は、自分の研究報告を真摯に語られた格好である。「ふるさと春日井学」はその中で構築される試み
である。その中から、いくつかの「知見」を取り出し、 「ふるさと春日井学」の構築、特に「地域活性化の本質的方法論」について試論を展開して講演された。
講演内容は、氏の勤務(非常勤講師)される修文大学研究紀要 に実践報告論文として寄稿 したと報告がありました。
参加者は 1 9 名でした。