第49回「ふるさと春日井学」研究フォーラム テーマ『大泉寺の東名高速春日井ICと国道19号線交差付近の開発』
公開日:2024年05月17日 最終更新日:2024年05月17日
平成29年2月5日(日)市民活動支援センター(ささえ愛センター)において「ふる
さと春日井学」研究フォーラムをテーマ『大泉寺の東名高速春日井ICと国道19号線交差
付近の開発』と題して本会副会長塚田忠雄氏に講演していただきました。
「昨年7か月以上にわたって大泉寺のため池と農業用水、水田の調査を行い、すっかり大泉寺の隅々を歩き、地元の方から多くのことを学んだ。その大泉寺に都市計画道路北尾張中央道(国道155号線拡幅・路線変更)の計画と新市道計画が進行していることを知り、春日井市がIC付近で新工業団地4haを開発、市独自の買収で造成、2017年中には企業誘致を行うことを知り、 さらに深く調査を行った。」と語られ、大泉寺地域の開発の「問題点」と「提言」を講演されました。参加者は15名でした。
さと春日井学」研究フォーラムをテーマ『大泉寺の東名高速春日井ICと国道19号線交差
付近の開発』と題して本会副会長塚田忠雄氏に講演していただきました。
「昨年7か月以上にわたって大泉寺のため池と農業用水、水田の調査を行い、すっかり大泉寺の隅々を歩き、地元の方から多くのことを学んだ。その大泉寺に都市計画道路北尾張中央道(国道155号線拡幅・路線変更)の計画と新市道計画が進行していることを知り、春日井市がIC付近で新工業団地4haを開発、市独自の買収で造成、2017年中には企業誘致を行うことを知り、 さらに深く調査を行った。」と語られ、大泉寺地域の開発の「問題点」と「提言」を講演されました。参加者は15名でした。