第47回「ふるさと春日井学」研究フォーラム テーマ『サボテンのまち春日井の源流』 ~実生サボテン日本一への苦闘~
公開日:2024年05月17日 最終更新日:2024年05月18日
平成28年12月4日(日)市民活動支援センター(ささえ愛センター)において「ふる
さと春日井学」研究フォーラムをテーマ『ふるさと春日井「サボテン」で「地域活性化」』
で設定致しました。
春日井市の特産品として、サボテンの実生栽培は全国シェアー80パーセトと言われています。
「サボテン」のまち春日井として、全国に発信しています。商工会議所を中心にしてブランド化の推進、シェアー拡大のためのマーケティング、商品開発と頑張っておられます。しかし、草創期の歴史については市民の間にどれほど認識が定着しているだろうか?現状と今後の展望を考える上で「サボテンのまち春日井」と言われるようになった源流と草創期の歴史を知らなければならないと考えました。本物の「実生サボテン」専業生産農家の伊藤サボテン園の創業者伊藤龍次さんの苦闘の歴史をお話しして頂きました。
講師は、伊藤安季子氏です。参加者は17名でした。
さと春日井学」研究フォーラムをテーマ『ふるさと春日井「サボテン」で「地域活性化」』
で設定致しました。
春日井市の特産品として、サボテンの実生栽培は全国シェアー80パーセトと言われています。
「サボテン」のまち春日井として、全国に発信しています。商工会議所を中心にしてブランド化の推進、シェアー拡大のためのマーケティング、商品開発と頑張っておられます。しかし、草創期の歴史については市民の間にどれほど認識が定着しているだろうか?現状と今後の展望を考える上で「サボテンのまち春日井」と言われるようになった源流と草創期の歴史を知らなければならないと考えました。本物の「実生サボテン」専業生産農家の伊藤サボテン園の創業者伊藤龍次さんの苦闘の歴史をお話しして頂きました。
講師は、伊藤安季子氏です。参加者は17名でした。
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