みどりのまちづくりグループ
                               


ヒノキにキノコ植菌


「マイナビ農業」ライターが取材、体験
平成31年2月16日(土)、マイナビ(転職、就職紹介サイト)の「マイナビ農業」のライター伊藤雄太氏がみどりの工房でヒノキにナメコの植菌を取材、体験をしました。

当グループ高橋顧問寄稿の、「現代農業」平成30年11月号の記事「ヒノキの間伐材の原木でナメコ・ヒラタケ栽培大成功」を読んで、体験を希望して大阪から見えました。
ヒノキ間伐材をチェーンソーで15cmの輪切りにすることから、小口面に種菌を塗ってもう一つの輪切りで挟み込むまでを体験されました。
ヒノキの間伐材での栽培は平成22年から27年まで、みろくの森で実施していましたが、栽培の場所が確保できず中断していました。昨年12月みどりの工房でに再開しました。
取材結果はマイナビ農業(2019.3.26)に掲載されました。


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